比治山大学 現代文化学部 社会臨床心理学科 吉田弘司(実験心理学,知覚・認知心理学)のホームページです。基礎心理学の立場から障害をもつ方たちの役に立てないかとチャレンジしています。学生たちともボランティアサークル「ひよこ」をつくって活動中。(株)ユニコーンの広島発障害者支援プロジェクト「miyasuku」(「みやすく」は広島弁で「易しく・簡単に」の意味)も支援しています。


お知らせ(topics)

サイトのアドレス変更について

 以前から使っていたniftyのディスク容量が少なかったので移動してきました。これからのアドレスは http://maruhi.heteml.jp/ です。


障害児者の認知機能評価と成長の可視化に関するアクションリサーチ NEW!

 この3~4年,吉田が中心的に行っている研究の紹介として,平成25年度~平成27年度科学研究費助成事業の研究成果を紹介しています。


これまでの履歴など

2017/10/11 2年生のゼミ選択の参考に,ゼミの卒論一覧や研究活動などを更新しました。
2016/6/29 この春に終了した科研費研究「障害児者の認知機能評価と成長の可視化に関するアクションリサーチ」の成果を紹介するページを掲載しました。
2015/3/29 運動残効のデモンストレーション用プログラム(ソースつき)を公開しました(プログラム)。
2015/3/24 モグラたたきゲームを公開しました(プログラム)。
2015/3/18 プログラム内データの使用許諾がもらえたので,「プログラム」のページに,Kinect v2センサを使った「笑顔メーター」を公開しました。
2015/3/17 プログラム」のページに,電子版トレイルメイキングテスト(Trail Making Test, TMT)とミリ秒単位のタイマプログラム(ソースつき)を公開しました。
2014/7/5 6/22付の中国新聞(きらり名物教授)でゼミ生たちとやっている研究を紹介してもらいました。
2011/5/16 私が開発した表情識別課題がNHK「クローズアップ現代『私を叱らないで~脳科学で認知症ケアが変わる~』」で紹介されました。
2011/3/11 3/10付の中国新聞(年を取っても「笑顔」に敏感)で高齢者の表情認知研究が紹介されました。